院長
私は、日本三景の一つ「天橋立」にほど近い、京都府最北部の京丹後市で育ちました。高校時代はサッカー部に所属していましたが、常にひざの怪我に悩まされる日々。そんな私を支えてくれたのが、一人のスポーツトレーナーの先輩でした。
怪我のケアだけでなく、親身に相談に乗ってくれたおかげで、3年生の最後の大会では優勝を経験することができました。「自分も誰かの支えになりたい」という憧れが、この道を志す原点です。
専門学校時代、本院「新越谷整骨院」の丸山総院長と出会いました。当初はプロ選手を支えるトレーナーを目指していましたが、痛みから解放された一般のお客様が、笑顔で帰られる姿を見て考えが変わりました。「地域の方々の日常を支える喜び」を知り、それからは必死に技術を磨く毎日でした。
その後、「氷川町整骨院」「東川口整骨院」の立ち上げ・運営に携わり、数多くの症例に向き合ってまいりました。お一人おひとりの痛みの原因を根本から探り、将来的に「痛みの出ない体づくり」を目指す。それが、私たちスタッフが一丸となって取り組んでいるテーマです。
この度、自身の出発地点である「新越谷整骨院」で院長を務めることとなりました。 どんなに小さな不調や不安でも構いません。お客様の目線を忘れず、心から「ほっ」としていただける最高の施術をご提供いたします。笑顔のスタッフと共に、皆様のご来院をお待ちしております。
総院長
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
新越谷整骨院グループの総院長、丸山 正城(せいじょう)です。
私は、世界的に活躍する師匠の元で修行したのち、平成元年に出身地の群馬県桐生市で開業。
平成10年に越谷に移転し、臨床経験も40年近くになりました。
「痛みに苦しむ人たちを少しでも早く良くしたい」という思いから、現在もなお最新の技術・器具を取り入れています。
その甲斐あってか、全国にて技術指導の講演、本・DVDを出版も行えるようになり、当院を卒業したスタッフも各地で開業し活躍できるまでに至りました。
「なんだか、ここに通っているとホッとするね」
「どこに行っても良くならなかった症状が改善したよ」
「手術をしなくて済んだことがうれしい!」
当院も、このようなうれしいお言葉を頂戴しております。
とてもありがたいことで、私たちの何よりの喜びです。
明るく元気、そして丁寧にしっかりと施術いたしますので安心してご来院ください。





お電話ありがとうございます、
新越谷整骨院でございます。